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北海道産イチゴに新種開発!2020年に出荷予定!

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【滝川】道立総合研究機構「花・野菜技術センター」(滝川)が、道内のイチゴの主力品種けんたろう以来、13年ぶりとなる道内全域を対象にした春採りの新品種を開発し、名称が「ゆきララ」に決まった。1粒の重量が、けんたろうと比べ30~40%増した大粒の品種で収量アップが期待される。来夏から一般農家に苗を配布し早ければ2020年に出荷が始まる。

引用:どうしんウェブ

新種のイチゴ!是非食べてみたいです!2020年はまだ先ですが「ゆきララ」と言う名前がなんか美味しそうです。

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道立総合研究機構

2010年4月北海道が一般地方独立行政法人として設立。各研究本部に農業研究本部、水産研究本部、森林研究本部、産業技術研究本部、環境・地質研究本部、建築研究本部がある。研究成果としての知的財産に「ゆめぴりか」(米)や「きたほなみ」(小麦)などがある。

北海道産イチゴ「けんたろう」

名前の由来は「明るく元気な男の子」をイメージして命名。形は大きな円錘形、酸味と香りは中くらいで程よい甘みがある。また日持ちもよく病気にも強い性質を持っている。

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アクセス

住所…札幌市北区北19条西11丁目北海道総合研究プラザ

TEL…011-747-0200

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